このプロジェクトは、川に沿った長い散歩道と公共の広場からなる。

ここは、部分的にシエールコーポレーションと北九州市小倉の所有する土地である。 異なる2つのカフェを長い散歩道に沿って配置する。


川に沿って長い折りたたみテーブルのある長いカフェテラス。



月の形をしたカフェの広場


桜の森のある伝統的な城が正面にそびえるこの場所に、中央に1本の桜の木が植わる展望台を作った。
この場所は、森を眺めながら、桜の木の下で一人でゆっくりすることも、大勢で楽しむこともできる空間である。